ドラッグストアーをのぞくと、新型インフルエンザの流行が
著しい時には、多くの種類のマスクが置かれていました。
特に使い捨ての安価なものが半数以上を占めていました。
先日、気がついたのはマスクの品質が様変わりしており、
超立体とか三次元だとかの文字が躍る高級タイプに
置き換わっており、何より用途が花粉の飛散に備えた
タイプで、インフルエンザにも有効などと添えられています。
明らかにパンデミックの状態には変わりがないとしても、
新型インフルの勢いは衰退しています。
それでも、現在は東南アジアでは依然として感染が
広がっていて、あまり勢いは衰えていないようです。
また、感染の広がりが遅れていた北アフリカが、現在
拡大期に入っているようですから、春休みに旅行に
出る肺とは、十分な備えが必要です。
一方、懸念されている鳥インフルエンザは、依然として
消えることなく人への感染が続いています。
今年に入ってエジプトを中心に既に4人が亡くなっています。
これまで、WHOが把握している死亡者は286人です。
特に多いのはインドネシアで、163人の感染者のうちで
135人が死亡しており、ベトナム、エジプト、中国と
続いています。
こんな中で、1週間に1度だけ口から吸い込めば、鳥
インフルエンザに有効な予防薬が開発されたニュースが
報じられていました。
死亡率が50%を超えるだけに、期待が高まります。
「備えよ常に! 備えあれば憂いなし」ですね。
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