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2012年6月1日金曜日

房総半島沖の地震の可能性が高まる

備えよ常に! 備えあれば憂いなし
水牛の音楽隊





5月30日に地震予知連絡会が、房総半島沖

M8クラスの地震が発生する可能性が高まって

来ていると発表した。

首都直下型地震に続く大地震発生の話だ。

房総半島沖から三浦半島にかけては、フィリピン

海プレートが押しているため、毎年近くが3cm

ほど北寄りに動いており、ひずみが溜っている。

三浦半島側の西半分地域は関東大震災の時の

震源地であったため歪みは殆んど解消されたが

東半分はエネルギーが溜り続けている。

東北大震災の際の大地震やその後の余震の

影響に刺激されて地震が発生し易くなっている。

3月には、この震源予想地域の南側に長さが

160Kmと300Kmの2つの大断層が南北に

走っていることが確認されている。

これらの活断層のいずれもが、M8~M9の

大地震を発生させる可能性があるとしているから

こちらにも目が離せない。

東京湾北部の首都直下型に加えて、またまた

大地震発生の予測で眠れぬ日が続くことに。

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