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2012年2月29日水曜日

アメリカに巨大類人猿が生存?

備えよ常に! 備えあれば憂いなし





シベリアに「雪男」(イエティ)と同様に、厚い

毛皮に覆われて2足歩行をする人間同様の

体型を備えた生物を見変えたとする報告が

相次いでいるために、専門家を交えて探索を

行う計画が進められている。

アメリカでも同様に、10万年前に絶滅したと

される身長3mもあり、やはりイエティと同様の

体型を備えている巨大類人猿ギガントピテクスの

生き残りではないかとされる「ビッグフット」の

探索を進める計画が持ち上がっている。

氷河期にベーリング海峡を渡って来て北米に

住みついたのではないかと推測されている。

以前から、北米では2足歩行する大型の生物を

見たり、大きな足跡を発見したとの報告があり

「ビッグフット」と呼ばれて来た。

足跡の詳しい調査から、足紋や骨格の異常、

歩行時の様子などから「ビッグフット」が実在する

証拠を備えているとの研究者の報告などから

議論が巻き起こっているようだ。

シベリアと北米とどちらが先か、夢のある楽しい

競争が始まれば世界的な話題になるだろう。

健康と安心のメタボへの備えは?


 


 



 



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