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2015年11月2日月曜日

韓国が嫌いな韓国人 満足度も最下位圏

備えよ常に! 備えあれば憂いなし
ノウゼンカズラ



何かに付けて自己中心の行動をとり、尊大な

自大主義が目立つ韓国人だが、彼ら自身が観る

韓国は我々が観る「誇れる国」とは少し違うようだ。

朴槿恵が李明博の流れを引き継ぎ、反日に邁進

するに従い、当然ながら日本国民の中にも「嫌韓」

感情を産み出し、反韓気運を備えるようになった。

韓国内では、数多い国内紙面に反日記事が載ら

ない日が無いと言う反日一辺倒だ。

だが、こうした反日の風潮は、自国に対する不満の

裏返しだとする調査結果が報告されている。

国民が自国に満足しているかの設問に、韓国民は

69%が不満とし、満足の28%の2倍超に。

国内紙の調査でも国民10人中6人が自国を嫌い

国を出たいと思っているとの結果出ている。

また、韓国人自身の健康への満足度ではOECD

平均68.8点を20点以上も低い最下位だった。

不満度は年を重ねるに従い上昇しており、年金

制度など老後に備えた社会保障の不備に対する

不安が色濃く反映されている。

2012年度の自殺率が10万人当り28.1人と10年

連続の世界1位で、65歳以上では81.9人と突出。

朴槿恵は学歴格差、所得格差が益々大きくなり

韓国社会に募る国民の不満のはけ口を反日へ

押し向けているが、綻びがひどくなって来た。

備えよ常に! 備えあれば憂いなし  

 健康と安心のメタボへの備えは?










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